1982年、ダンス、バレエ、フラメンコ等の舞踊の練習は先生所有のスタジオでレッスンすることが普通で、個人で練習する場所を確保するのに皆さん苦労していらっしゃった頃、東京にどなたでも利用できるダンス用のレッスン場のある建物を作りたいという思いからアモール・デ・ディオスは建設されました。
お手本になったのは、スペインの首都マドリッドのアモールデディオス通りという道沿いの建物です。
1980年代当時は、フラメンコの練習スタジオがある階、アパートの階といろいろな用途に使われる建物で、あちらこちらでギターの音が響いていて、独特の雰囲気がありました。
当スタジオの3階には、アトリエ貴美恵というフラメンコ衣裳を扱うお店もあります。
踊り好きの方、貸スタジオで練習してレベルアップ!!!ぜひ一度ご利用ください。




